名古屋ケアマネ介護福祉スクール
合格者の声
当スクールに通われて、平成24年度、第15回「介護支援専門員実務研修受講試験」において、全国平均合格率19%の難関試験に見事、合格された方の声を紹介します。学習の参考にしてみて下さい。
嶋本洋子様 介護福祉士 女性
保健医療を先に始めたので1月から。
介護支援分野は4月から。
仕事をして帰宅してからの勉強のため(家事もあったため)それからの勉強は眠気との戦いでした。
毎日やるのが理想ですが、出来ない時は開き直り、2~3日空けても勉強しました。
やはり志が一緒の人たち(ケアマネ合格)に出会え、つらい時やなまけてしまいそうな時に励ましあいながら勉強できました。
仕事に追われ、挫折しそうでしたが、最後まで先生が熱心に教えて下さったので、あきらめず、問題やプリントに取り組めました。
やはり、問題の量(解く)、信じた問題集をやり抜く事だと思います。
原田栄子様 看護師 女性
4月のスクール開始と共に始めました。
3月の特待生テストの時も勉強していなかったので、恥ずかしい点を取り、あらためて
気が引き締まりました。
・一週間前に覚えたことをすぐ忘れてしまうこと。
・同じ所でミスをしてしまうこと(過去問)。
・在宅と居宅の違いからまず混合してしまったこと(病院勤めが長く、在宅看護は聞き慣れていたが、介護保険の居宅サービスとなるとよくわからなかった。今、思えば簡単なことなのに)
私はパート勤めで時間の余裕があったので苦にはなりませんでした。
とにかく丁寧に教えて下さるので理解が早かったと思います。
ケアマネジャー試験確実合格指南書(講座で使う教材)もわかりやすかった。
「コ」の字型の席が良かったのかも。他の皆さんの熱心さに自分のモチベーションが上がったから。
過去問といろんな例題や問題を解くことは、スクールで習った知識に理解が深まり、よりわかりやすかった。またすぐに忘れてしまうので、1日15分でも過去問を解くことが、忘れず、積み重ねになったと思います。
児玉先生、本当にありがとうございました。
スクールはすごく楽しかったです。
加藤孝子様 介護福祉士 女性
4月
一度解いた問題は答を覚えてしまっているため、類似した問題がでると、完全に覚えていないので言葉が変わるとわからず、復習していても頭に入らない。
塾で先生が話した事はその場で覚える。
目で見るより耳で聞く方が頭に入り、質問をしたらすぐ答が返ってきた事。
塾の時間、真剣に受け覚える。
仕事でサ席をやり、ケアマネと訪看と一緒に行動していたため、教えて頂いた事が納得できた。
飯田ゆみ子様 介護福祉士 女性
一応、スクールの始まった4月よりスタートしましたが、日々の忙しさに流され本格的に勉強の習慣づいたのは9月ごろだと思います。
やはり勉強を習慣づける事でした。
あとは時間の確保。
誰にとってもそうですが、時間は限りあるものなので、仕事、家事においても分担して手伝ってもらったことです。
色んな仲間と知り合えたのが何よりでした。
少なくとも月に1~2回、勉強時間が確保できたことも良かったです。
4の質問でも書いた通り、まずはスクールに通い、勉強のコツをつかむこと。
後、同じ目標を持つ仲間と勉強できた事は励みにもなりました。
自己学習ももちろん必要ですが、時間のない人程、スクールはなるべく休まず出席し、1つでも多くのことを理解し覚えるつもりで取り組むといいと思いました。
看護師 30代 女性
声
介護福祉士 女性
声
看護師 女性
声
介護福祉士 女性
声
介護福祉士 40代 女性
特待制度試験前に少し。学校が始まってから本格的に始めましたが体調の面など、なかなか大変でした。
・頸椎と腰椎が悪く同じ姿勢が取れなくて、かなり困りました。
・ 私の苦手分野
地域支援事業、生活保護、複合型サービス、定期巡回・随時対応型訪問介護看護等を何度も間違ってしまい、その都度に説明をしてもらい本当にありがとうございました。
家事を上手にさぼる(家族の協力にて)
・テキストやケアマネジャー試験確実合格指南書・らくらく問題集等で解りやすく説明をして下さった事(何度も繰り返し納得するまで)
・新しい仲間と共に励ましあい、モチベーションを上げれた事。
・繰り返し問題を解く。
・間違ったところをテキストや指南書で確認する。
児玉先生のおかげで合格する事ができました。交通事故の後遺症で苦しんでいた私には「感動」です。色々な面で成長したと思います。
今後とも、児玉先生&○○社長を尊敬し続けます。今後ともご指導よろしくお願いします。本当にありがとうございました。
看護師 30代 女性
4月の講座から・・・。特待制度試験を受ける前くらいかも。
でもいつから勉強を始めたかが重要ではなく、どれだけ集中して学習できたか。苦手箇所の復習や問題数をどれだけ解けたかがポイントだと思う。遅くに始めると気持ちが焦るので、早くから少しでもやることを習慣づけるのが一番大事だと思う。
仕事、育児との両立の中での勉強時間の確保。
介護支援分野が自分の病院勤務の中で聞き慣れず、知らないことだったので理解するのに時間を要した。
(自分の生活のなかで30分の時間をいかに作るか、仕事の業務で優先順位をつけることが必要なのと同じように感じました)
先生が作成して下さっているテスト&まとめと宿題プリント(要点ポイントが集約されているので)を仕事のカバンにいれて持ち歩き数分でも見て振り返る。
指南書の苦手のところを何度も見て振り返る。
・すてきな仲間にたくさん出会えたこと。
・先生はいつも丁寧に指導してくれるので、「介護支援って?」の私でも分かりやすかった。
・先生からのメールにいつも励まされた。頑張ろうと思うパワーでした。先生の優しさに包まれて本当に幸せな1年でした。
・宿題があるので、講座後にすぐ振り返りができる。
過去問だけでなく、良い問題集(先生からアドバイスいただけます)の問題を何度も解くこと!
 (自分ではできませんでしたが、常日頃感じていることです)
間違えた問題は、指南書(講座で使用するテキスト)に戻る!
今から受験勉強するための講座をお探しの方、本当に児玉塾は行って良かったと思える講座です。
1人で分からず勉強するより、先生と仲間と共に頑張りましょう。
介護福祉士 60代 女性
4月末から。
(1)勉強時間の配分
一日の内、いつ勉強するか分からず、だらだらとやっていた。
(2)計画的に取り組むこと
最初の内は能率的な勉強法が見つからず戸惑ったが日が経つと自分のペースがつかめてきて、一日の流れに乗ることが出来た。
(3)直ぐに尋ねる人が近くにいない
退職していたこともあり知り合いに関係者がいない。あと回しは嫌いなので直ぐにWEBで調べたり、昼間の内にメールを先生に送信しておき、夜、電話回答を貰うようにした。
(4)友人からの誘いを断ることが難しい。
最初は秘密にしていたので誘いに乗っていたが、受験表明後の夏から「午前中勉強するので」ときっぱり断った。相手も遠慮するようになった。でも息抜きも必要!
(1)この受験の為に退職したので問題はなかった。
(2)夫も自立していて協力的なので、家事に振り回されることなく勉強に専念できた。
(1)要点を教えて貰えた(ここが重要とか、試験に出やすい箇所を指摘して貰えた)
(2)とことんメールや電話で質問できた。
(3)宿題が出たこと。
(4)小テストがあったこと (その為に勉強した。範囲が広くなくて勉強しやすかった)
(5)余分な説明プリントが無くて、それらに振舞わされなくて済んだ。
(わかり易い問題形式のプリントが受験日まで役立った)
(6)問題集選びで、どの冊子が使い易いか、講師、講座生との関わりから情報が得られた。
(7)他の講座生の勉強の進み方に刺激を受け、モチベーションが上がった。
(8)20点以上獲得者の発表は励みになった。(今度は取るぞ~っと)
(9)講師から参考事例が聞けたこと。
(10)昼間の講座だったので眠気が来なかった。(以前通った講座は夜で居眠りが出た)
(1)絶対に受かってやるという意気込み。 友人にも今度は合格すると断言しておいた事。
年齢的な事=夜勤もしていたので夜型。体力もあるし「人に出来て自分に出来ないことはない」といつも思っている。好奇心旺盛な気質が強みになる。
(2)分からないことは後回しにしない。とことん納得するまで講師に聞くこと。
自分でもWEB検索して調べた。それをプリントアウトして指南書に添付した。
(3)とにかく多くの問題に当たる。解く要領(コツ)が分かってくる。問題慣れをすること。
基本問題集がベストだった。講師の奨め通り、模擬試験までに3回は必ず解く。
(間違った問には5度も6度も臨んだ)苦手問題は毎回も、しくじる為。
(4)模擬では8割得点を目指す。
良い点を取ると自信が付く。弱点箇所を特に復習すること。(医療で反省!)
(5)継続して勉強していると自然に流れが身に付き、8月始めからはどんどん、調子が出てはかどってきた。苦手な医療の基準値や数値など頭に入ってきた。
何故だか、勉強が苦痛じゃなくなり集中して覚えられるようになっていた。
時間は決めなくても自分のペースで朝でも夜中でも出来る時にやれば良いと思う。
(6)車の移動中に介護支援、医療のCDを聞き流した。早聞き用も有る。お勧めです。
(7)厚紙に覚える事項を書いてリビングの壁に次々貼り付け、朝、晩、声を出して読み上げた。冷蔵庫ドア、トイレ壁も有効利用。(これは凄く役立った)
(8)ノンビリする時間も持つ。
時には趣味に興じたり、友人たちとのお喋りも気分転換になる。
免除科目無し 女性
声
介護福祉士 女性
声
看護師 40代
4月の講座が始まってからです。
今、思い返すと何だろう・・・と思ってしまいますが、やっぱり勉強時間の確保でしょうか?でも興味のある内容なので楽しかったです。
勉強時間を確保するのにまとまった時間を作るのは難しかったので、帰ってから家事を済ませ、30分でも毎日勉強する。できない日は翌日早く起き、30分でも取り組みました。
・2~3週間おきに講座があるので適度に刺激がもらえる。
・一緒に勉強する仲間がいた。
・ただ問題を解くだけでなく講義でいろいろ教えて頂けたので頭に入り流れがわかり忘れににくくもなったように思います。
・初めて受験勉強する私にとって、この時期はここまで覚えなきゃいけないという目安も教えて頂けた。
・8月に行う模試が試験日だと思って取り組むと8月末までに一通り勉強ができ、本当の試験日まで2カ月あるので余裕を持って見直し、自分の弱いところが勉強できる。
・ひたすら問題集を解くだけでなく、流れも頭に入れる。指南書をよく読むのも大切だと思いました。
・後、先生に「次回までここまでやってきて下さい」と言われた事を確実にこなしてくる。
免除科目無し 50代
スクールの始まる少し前の3月あたりから。
介護保険の全体像がなかなかつかめず、頭のなかが整理できなかった。
出勤前の1時間、帰宅前の1時間を出来る限り学習時間に充て、職場、学習、家庭の切り替えを心がけた。
講座のなかでの先生のお話や受講生同士の雑談が印象に残り、記憶しやすかったものがたくさんあった。
定期的な講習で、その間の学習の計画が立てやすく、またポイントが凝縮された
宿題プリントがとても有効でした。
先生の教えどおり短時間でも必ず毎日、テキスト、問題集に目を通すことを心がけること。
「合格したい」という思いを常に持ち続けること。
講師
講師:児玉由美
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